2014年04月25日

内柴正人被告、懲役5年の実刑判決が確定に




平成23年9月20日未明、九州看護福祉大女子柔道部の遠征先だった東京都八王子市のホテルで、教え子の女子柔道部員を暴行したとして、準強姦罪に問われた柔道金メダリスト内柴正人被告。


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最高裁第2小法廷(山本庸幸裁判長)は23日付で、被告側の上告を棄却する決定をした。


懲役5年とした一、二審判決が確定する。


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posted by マサシ at 00:16| Comment(0) | 柔道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする