2016年02月29日

絶対王者・羽生結弦のタブーとは?




2014年のソチ五輪男子シングルで金メダルを獲得。同年の世界選手権でも優勝し、2013年からグランプリファイナル3連覇。 輝かしい実績で、日本フィギュア界でスターとなっている羽生結弦。



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実力もあり、王子様のようなルックスの羽生結弦に対して、やっかむ選手もいて、羽生選手の評判が下がっているとか?



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フィギュア界で、一番の嫌われ者疑惑



浅田真央や引退した荒川静香も陰では、子どもの頃のマッシュルームヘアから、彼を「毒キノコ野郎」と呼んでいるという噂。




「半分は、やっかみもあると思うんです。羽生は真の天才。大して練習しなくても、あれだけの演技ができてしまいますから。 にもかかわらず、“本当に血の滲むような練習をしてきたので”なんて発言をしてしまう。
“修行僧”と呼ばれるほど本当に死ぬほど練習している真央ちゃんなんか、“よく言うよ”と白けてしまうのでは」(フィギュア関係者)




「試合前、他の選手たちが懸命に集中力を高めているときに、羽生は熱心に顔のリンパマッサージをしているとか。 これに周囲は、“少しでも小顔に映りたいんでしょ”と呆れているといいます」(スポーツ紙記者)





ディズニーの人気キャラ“くまのプーさん”が大好きで、常にそばに置いているという羽生。 当然、ファンはそのことを熟知しており、彼の演技が終わるとリンクにプーさんのぬいぐるみが投げ込まれるのがおなじみの光景となっているが、 「あまりにも大量に投げ込まれるので、片づけに時間がかかるんです。次の演技者は集中力を乱されてしまいます。 贈られたプーさんは、ある施設に寄付しているそうですが、そもそも美談にする前に、ファンに自粛を喚起する気遣いがあってもいいのにと不評なんです。 “羽生の後は滑りたくない”とボヤく選手は多数いるそうです」(フィギュア関係者)




どこまでが真実かは分かりません。一つ言えることは、浅田真央選手が毒キノコ野郎なんて言葉は使わない気がします。



フィギア界で、頭一つ飛び抜けた存在なだけにやっかみも多いのでしょう。






posted by マサシ at 18:35| Comment(0) | スケート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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