2014年05月24日

ジャニタレのドラマが軒並みの低視聴率

21日に放送された香取慎吾主演ドラマ「SMOKING GUN〜決定的証拠〜」の7話の平均視聴率が5.6%だった。


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生年月日   1977年1月31日
出身地    神奈川県
血液型    A型
身長     180cm


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フジテレビ系のドラマでは、「人にやさしく」「薔薇のない花屋」でそれぞれ平均視聴率20%超えの数字を叩きだしていますが、今回のドラマは苦戦している。


視聴者からは回を追うごとに面白くなっていると評判ですが、視聴率は回を追うごとに下がっています。




ジャニーズ離れ


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嵐の二宮和也主演のドラマ「弱くても勝てます」も平均視聴率が一桁台で低迷しているようにジャニーズのドラマが軒並みに低視聴率。


1月クールで放送した松本潤主演の月9ドラマ『失恋ショコラティエ』でも平均視聴率12.3%


TBSが1月から放送した関ジャニ∞の大倉忠義主演のドラマ『Dr.DMAT』も、平均視聴率6.9



ジャニタレのギャラは相場より高く、費用対効果は低い。それでいて低視聴率でもジャニーズを切れないテレビ関係者は頭を抱えている。


ジャニーズのタレントが主演すれば、視聴率20%超えが期待できたのは、もはや昔の話になりつつあります。


ジャニーズ神話が崩壊している中、歯止めをかけれるのは、今年の7−9月期のフジテレビ月9枠で放送される「HERO」の続編で主演するキムタクしかいないようだ。






posted by マサシ at 06:52| Comment(0) | ジャニーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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